自分でクレジットカード現金化はやろうと思えば出来るが良い事ばかりではない

クレジットカード現金化はクレジットカード現金化業者の手を借りずに自分で現金化しようと思えば可能です。
しかし、可能だからと言って良い事ばかりではありません。
少なくとも以下のデメリットはあると言っても過言ではありません。

1.商品は自分で選ばないといけない
クレジットカード現金化をするのに必要な商品を購入しなければいけないのは自分で現金化をする際でも必要です。
しかし、その商品は自分で選ぶ必要があり、少なくとも自分が欲しい金額の現金は確実に手に入る物で無ければいけません。

2.業者利用時に比べてカード利用停止のリスクが高い
現金化業者での現金化だと購入商品は既に決められており、その商品もアクセサリーやパワーストーン等見た感じは換金性の低い商品を指定する事もあるので、カード利用停止のリスクは低いです。
一方で、自分でやる場合は現金化と言ってもやっている事は転売目的の利用である事は業者利用時と変わりません。
更に換金性の高い商品を購入するとカード会社からも転売目的での利用では?と確認が入る事もあったり、有効状態であっても場所によっては使用出来なくて買えないリスクもあります。
万が一現金化目的での利用がバレたら不正利用と見なされてカード利用停止や強制解約のペナルティーは発生します。